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プロ野球1日の本塁打数と東都大学リーグ開幕戦を予想!

 『野球太郎なんでもダービー』では、毎週野球にまつわる“予想クイズ”を出題中! その時々の旬な話題をクイズにし、読者のみなさんに回答していただくものです。
 1問正解すると5ポイントを獲得。このポイントは集計され、成績ランキングに掲載されます。ぜひ、上位を目指して頑張ってください! なお、それぞれのクイズごとに、回答期限が異なりますのでご注意ください。

 それではスタートです!


■プロ野球1日に何本、ホームランが飛び出すか!?

 先週ついにプロ野球が開幕しました。ファインプレーあり、延長戦あり、終盤の逆転あり、そしてド派手な打ち合いあり! 4月1日現在、まだたった3試合しか消化していませんが、楽しめる場面が満載でした。

 ホームランについては、開幕戦に11本塁打の大盤振る舞いでスタート。2戦目は8本塁打、3戦目は9本塁打(1試合雨天中止により5試合)と、たくさんの“花火”が打ち上げられました。そこで第1問目。

Q1:4月6日(日)に行われる試合で、ホームランは全部で何本出るでしょうか?【締切は4月6日12時】

・0〜4本
・5〜9本
・10本以上

回答コーナーは下記をタップ。




■東都大学リーグの開幕戦を制するのは、亜細亜大? 中央大?

 社会人野球(スポニチ大会)、高校野球(センバツ)、プロ野球に続き、大学野球も開幕を迎えます。リーグによっては既に開幕していますが、プロ野球選手を多く輩出している注目の東都大学リーグが、4月7日に開幕します(東京六大学リーグは4月12日開幕)。

 東都大学リーグは、平日の真っ昼間、大学野球の聖地・神宮球場での開催。「学生は授業、社会人は仕事がある時間帯に、誰が見られるというのか?」という環境ではありますが、全国から集まったハイレベルな選手たちが熱戦をくりひろげております。

 開幕戦でロッテの4番を務めたルーキー・井上晴哉は中央大出身(日本生命からプロ入り)。新人で一番最初に勝ち星を挙げた九里亜蓮(広島)は亜細亜大出身。在学中はほとんど2部リーグだったものの、開幕1軍入りし、2戦目にスタメン出場の吉田裕太(ロッテ)は立正大出身。こんな感じで、プロでもすぐ通用する選手がゴロゴロいる「東都」。今年もアマチュア野球ファンの注目を集めています。それでは第2問目です!

Q2:東都大学リーグ開幕戦(亜細亜大vs中央大)はどちらが勝つか?【締切は4月6日18時】

・亜細亜大が勝つ
・中央大が勝つ
・その他の結果(試合中止や引き分けなど)

 ちなみに、亜細亜大は現在リーグ5連覇中。昨秋の明治神宮大会(全国大会)でも優勝しましたが、優勝バッテリーの九里亜蓮と嶺井博己(DeNA)が抜けています。今春のリーグ戦はどうなるのでしょうか?

 一方、中央大は興南高校で春夏連覇した島袋洋奨が4年生となります。甲子園では大活躍しましたが、大学ではケガが多く、まだ大きな結果を残せていません。ポテンシャルは大学球界1、2を争う好投手ですが、最終学年となり、どこまで復活できるのか? 以上、参考にしてください。


回答コーナーは下記をタップ。



 結果はどうなるでしょうか? お楽しみに!

※本コーナーは未来を予想するクイズのため、選択肢にはない結果になってしまう可能性があり、その場合はクイズ不成立とさせていただきます。予めご了承ください。

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